川尻達也後援会
川尻達也 紹介

Profile
かわじり たつや
1978年5月8日(28) 
茨城県 稲敷市江戸崎生まれ  
身長  170cm
体重   70kg(試合時)
血液型  B型
T−BLOOD所属
1999年アマチュア修斗ウェルター級
優勝。
2000年、中山巧(現タクミ)戦では黒星デビューを喫し、その後1年間肉体改造に取り組む。

第8代修斗ウェルター級世界王者
○修斗戦績19戦15勝2敗2分
(15勝のうち、8回のTKO勝ち、
4回の1本勝ち)
○PRIDE武士道戦績 5戦 4勝1敗

川尻選手は、地元の稲敷市江戸崎(新宿)に在住し、
土浦市の総合格闘技ジム「T−BLOOD」に所属して
「修斗」、「PRIDE武士道」のリングで戦っています。

彼は、格闘家としては異色の存在で、江戸崎中学時代は
野球部、土浦三高時代は陸上部(800m走で関東大会出場)
に所属し、柔道やレスリングなどの格闘技の下地が無いま
ま、大学2年の時に桜井“マッハ”速人選手に憧れて総合
格闘技を始めました。

2004年の12月、挑戦者として挑んだ「修斗」世界
ウェルター級タイトルマッチでは、ファンの期待にすばら
しい形で応え(2R・レフリーストップによるTKO勝
ち)、第8代修斗世界ウェルター級王者に就き、海外に流
出していたチャンピオンベルトを日本に奪還しました。

 格闘技の経験がない、無名で、雑草以下の男が、チャン
ピオンまで上り詰めるには、想像を超えた日々の鍛錬、
努力が必要であったことは容易に想像ができます。

川尻選手は、相手を叩きのめして勝つ、判りやすい試合
スタイルから、“クラッシャー”と呼ばれています。

2005年に、現役修斗王者として「PRIDE武士道」に
電撃参戦してからは、知名度も全国区になりつつあります。

現在の彼は、「T−BLOOD」での練習に加え、週に3回、
「JBスポーツジム」で、山田武士トレーナーから総合用
打撃の指導を受けています。2005年の最大の収穫は、
山田トレーナーとの出会いであったと語っているように、
打撃技術の向上に確かな手ごたえを感じているようです。




川尻達也近影
本人からのメッセージ
みなさん、こんにちは。川尻達也です。
この度は、後援会を作っていただきまして、
有り難うございます。
今後も、一生懸命精進してまいりますので、

応援よろしくお願いします。

2006.2.12
最終更新日 2015年 6月 23日 (火)
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07.11.27
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