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| 過去の戦暦の詳細をお伝えするページです。 |
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PRIDE 男祭り2006
2006.12.31(日) さいたまスーパーアリーナ
開場14時、開始16時
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川尻達也
(日本/T-BLOOD)
修斗 19戦15勝2敗2分
武士道 5戦 4 勝1敗
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対
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ギルバート・メレンデス
(米国/ジェイク・シールズ・
ファイティング・チーム)
戦績 11戦11勝
(武士道 1戦1勝)
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後援会の皆さん、明けましておめでとうございます。
早速、大晦日“男祭り”の試合結果についてご報告します。
残念ながら、負けてしまいました。
ゴングを聞いた瞬間は勝ったと思いましたが、判定結果はメレンデスでした。
最初から最後まで、一瞬も気が抜けない打撃戦が展開され、気持ちと気持ちの潰し合いのような闘いでした。
1R序盤、右のカウンターでダウンを奪い、いっきに攻撃をしかけた時点で、相手のロープ掴みに対する注意
(イエローカード)が入り、呼吸を整える時間を与えてしまったことが痛かったと感じています。
相手も強かったです。しかし、川尻選手も強かったです。これまでに身につけたものをすべて出し切った
闘いでした。
結果だけが問われる厳しい世界でのこの敗戦は痛い一敗でしたが、闘いとしては負けていなかったことに
自信を持ち、今年開催されるライト級GPで、今回の決着も含めて勝ち抜いてもらいたいと思います。
今の川尻選手であれば絶対に成し遂げられると思っています。
川尻選手!昨年中はたくさん楽しませてくれて、ありがとう。2007年も期待しています。
後援会の皆さん、昨年以上に“熱い”エールを送りましょう。
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プロフェッショナル修斗公式戦 Supported by Crymson
2006.10.14(土) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
開場15時、開始16時
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川尻達也
(日本/T-BLOOD)
修斗 18戦14勝2敗2分
武士道 5戦 4 勝1敗
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対
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ペル・エクルンド
(スウェーデン/ヒルティ
柔術)
戦績 10戦8勝1敗1分
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1R、4分16秒、レフリーストップによるTKO勝利
後援会の皆さん、応援ありがとうございました。
1R、4分16秒、レフリーストップによるTKO勝利です。
試合開始からグランドでの戦いを仕掛けてきたエクルンド選手に対して、
終始有利なポジションをキープしながら、相手の後頭部、顔面に得意のパウンド、
鉄槌を叩き込み、試合を決めました。
打撃爆発とはならない試合展開でしたが、川尻選手の安定した強さが際立った試合でした。
今後とも応援よろしくお願いします。
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PRIDE武士道〜其の十二
2006.8.26(土) 名古屋市総合体育館レインボーホール
開場15時、開始16時
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川尻達也
(日本/T-BLOOD)
修斗 18戦14勝2敗2分
武士道 4戦3勝1敗
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対
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クリス・ブレナン
(米国/ネクスト・ジュネレー
ション・ファイティング・アカ
デミー)
(アメリカ)
戦績 29戦18勝10敗1分
(武士道 2戦1勝1敗)
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29秒の完全勝利!
後援会の皆さん、応援ありがとうございました。
川尻選手が、1R29秒、鮮やかなKO劇を見せてくれました。
相手が得意とする一瞬の決め技に注意を払いながらの試合展開でしたが、
パワーアップした打撃と間合いを制するスピードにはビックリしました。
PRIDEファンに、本来の「川尻達也」をアピールできたと思います。
明確な目標を定めて精進している川尻選手は、これからもどんどん勝ち
進んでくれるでしょう。
次の試合は未定ですが、次戦は「応援バスツアー」を企画する予定ですので、
都合のつく方は、振るってご参加ください。
次の試合については、決定次第、ホームページ上でチケット等の申込みを含め
ご案内いたします。
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PRIDE武士道〜其の十一
2006.6.4(日) さいたまスーパーアリーナ
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川尻達也
(日本/T-BLOOD)
修斗 18戦14勝2敗2分
武士道 3戦 2 勝1敗
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対
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チャールズ・
”クレイジーホース”
べネット
(アメリカ) |
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後援会の皆さん、更新が遅れて申し訳ありませんでした。
今回も大勢の方に応援バスツアーに参加していただきました。お疲れ様でした。
帰りが24時近くとなり、翌日の仕事への影響が心配でしたが、大丈夫だった
でしょうか。
応援ツアーに参加できなかった会員の皆さんも既にご承知でしょうが、
試合結果は1R2分30秒、「膝十字固め」での完勝でした。
勝って当然と思われる相手にどのような戦いをするのか興味がありましたが、
関節技で勝利するとは予想外でした。
進化している打撃を一発も出さずに勝負したことは、敗戦から学んだ教訓なの
かも知れません。
PRIDEの地上波放送打切りなど選手を取り巻く環境に変化が生じていますが、
川尻選手は次戦に向けて12日(月)から練習を再開したそうですので、
これまで以上に熱い応援をしていきましょう。
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